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医療電気脱毛(絶縁針脱毛)

医療電気脱毛(絶縁針脱毛)@顔脱毛でオシャレ顔になる

永久脱毛といえば、もともとは針(ニードル)脱毛のことでした。
従来は「痛みが強い」というイメージが強かった針脱毛ですが、最近では皮膚に熱の伝わらないように開発された絶縁針による、絶縁針脱毛で安全、確実な脱毛ができるようになりました。

絶縁針脱毛とは、毛1本1本の毛穴に細い金属針を刺し、高周波や弱い電気を流して毛包を破壊して永久脱毛する方法です。

皮膚の表面に触れる部分には特殊なコーティングがされ電気を通さないために、絶縁針脱毛は、従来の電気脱毛と違って炎症や色素沈着を起こすケースが少ないという特徴があります。
つまり、肌表面には傷が一切残らないようになっているため、肌がとてもきれいなまま、脱毛することができます。

この絶縁針脱毛は、眉などの細かい部分や、色素沈着が強くレーザーでは難しい部位に対して、特に力を発揮します。

また、絶縁針脱毛を行うには、脱毛師の資格が必要で、取得するには、医師または看護婦資格を持ち、かつ100時間以上の訓練を受け、試験に合格する必要があります。
そのため、効果もほぼ『永久』といってよいくらい確実なようです。つまり、ハリ脱毛は、脱毛師の腕に左右されますので、上手な人に担当してもらうと1年かからずにツルツルになります

しかし、エステなどで資格がない、下手な人に当たると以前と変わらず生えてくる、ということもあります。

絶縁針脱毛は、『時間がかかる』『痛い』といったデメリットもありますが、ピンポイントだと安く済ますことができますので、その都度ちょこちょこ気になる毛を処理してもらってもいいでしょう。

また、レーザー脱毛と違って、毛の質に左右されない(細い毛、色素の薄い毛も脱毛可)というメリットが、絶縁針脱毛にはあります。

医療電気脱毛(絶縁針脱毛)をまとめてみますと、

・医療資格:脱毛士の資格がある人だけが脱毛できる。

・特徴:医療機関のみが使用できる、強い電流を流すことができる脱毛機器を使用するため、高い脱毛効果を出すことができる。

・針の種類:絶縁針。病院で使用する針は、脱毛協会が特別に作った絶縁針のため、肌表面に火傷を起こすことがない。

・痛み:かなり痛いですが、麻酔を使うことができる。痛みを減らす方法としては、冷やしながら行う「冷却法」や「麻酔法」もある。

・時間:強い出力を出すことができる病院の機器は、毛1本あたり約0.5秒と、非常に短時間で処理するため、平均的な毛量の人で両ワキ1時間〜1時間半が目安。レーザーよりは時間がかかる。
また、麻酔による無痛状態だとさらに強い出力で脱毛することができ脱毛効果もさらに上がるようだ。

・回数:2ヶ月に1度くらいが効率的なサイクル。完全脱毛までは両ワキ、平均的な毛量の人で5〜6回、1〜1年半かかる。

・費用:毛量に個人差があるため、脱毛協会で時間あたりの費用が決められている。ワキの場合、毛量が少ない人で10万円程度、多い人でも15万円程度が目安。

・施術後の状態:絶縁針なので痕は残らない。

・アフターケア:お薬代数百円くらい。

・メリット:●1本1本確実に脱毛できる
      ●色素沈着している場所や日焼けしていてもOK

・デメリット:●脱毛後、毛穴が赤くなったり腫れたりすることがある
       ●毛を伸ばしておく必要がある
       ●痛みがある




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